【マクロスフロンティア2BL】Bonus Liver ver.と前作のスペック比較 - パチスロまとめCREA

スポンサーリンク

【マクロスフロンティア2BL】Bonus Liver ver.と前作のスペック比較

スロット 新台 マクロスフロンティア2 Bonus Live ver.と初代・マクロスF2との比較


マクロスフロンティア2 Bonus Live ver スペック比較

マクロスフロンティア2BLは演出がマクロスフロンティア2、スペックが初代マクロスフロンティアに近いタイプとなっている。
ART「バルキリータイム」はこれまで同様にトライアングルチャンスからスタート。
ここで選択されるキャラによって上乗せ性能が変化する仕様というのは同じだ。
ただ、上乗せパターンは合計8種類となっていて、前作と比べても大幅な追加が行われている。
今作と過去2作との基本的なスペック、ART性能などの比較は以下の通りだ。

【基本スペック比較】
<マクロスF2 Bonus Live>
ボーナス合算 1/278~1/250
ART初当たり 1/380~1/252
機械割 97.2~112.1%

<マクロスF2>
ボーナス合算 1/295.5~1/217.4
ART初当たり 1/427.3~1/354.3
機械割 97.2~111.8%

<初代マクロスF>
ボーナス合算 1/297.9~247.3
ART初当たり 1/430~1/245
機械割 96.4~113.1%

設定1に限ってみれば、ボーナスやARTの当選確率は今作が最も軽く、機械割も最も高い。

【バルキリータイムの性能比較】
<マクロスF2 Bonus Live>
1セットのゲーム数 最低40ゲーム
純増 1.5枚
チャージポイントによる上乗せ抽選あり

<マクロスF2>
1セットのゲーム数 最低40ゲーム
純増 2.4枚
疑似ボーナス当選確率がモード・状態によって変動

<初代マクロスF>
1セットのゲーム数 最低40ゲーム
純増 1.5枚
上乗せ特化ゾーンはバジュラッシュのみ

純増に関しては初代とボーナスライブバージョンがほぼ同じ。
ボーナスライブバージョンではマクロスF2でも搭載の特化ゾーンに加えて
フォールドチャンスという上乗せ契機が追加されている。

パチスロマクロスフロンティア2BLの天井・スペック・解析情報まとめ
関連記事

コメント
非公開コメント

トラックバック
Copyright © パチスロまとめCREA All Rights Reserved.
パチスロの天井・スペック・ゾーン・解析情報サイト
アクセスランキング