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パチスロの純増枚数を2.0枚以下に!傾斜値の自主規制が決定

ART機の純増を2.0枚以下に規制


パチスロ純増枚数規制

2015年12月以降に申請するART機は純増枚数が2.0枚以下となるように自主規制を実施することとなった。
ここでいう純増枚数とは傾斜値を指していて、ボーナス搭載のART機ではボーナス込での1ゲームあたりの
純増枚数が2.0枚を超えないように制限されることになる。また11月末までに適合した
純増2.0枚を超える機種の新規設置に関しては2016年7月末が期限となる。
さらに12月1日以降の申請分に関しては「AT機の禁止」「メイン基板管理への移行」も決まっていて、
それ以降に申請されるパチスロ機は5.5号機と呼ばれることになる。
5.5号機への移行は射幸性の抑制が目的とされていて、
これにより出玉性能の高い高純増ART・AT機は完全に消滅することになる。
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